歴代インターン生

東京大学、京都大学、名古屋大学、名古屋工業大学、名古屋市立大学...など30以上の大学から70人以上のインターン生受け入れ。海外の方も歓迎

過去インターン生の内定先:Strategy&、有限責任監査法人トーマツ、野村証券、ロッテ、三菱UFJ銀行、ダイキン、リクルート、レバレジーズキャリア....

 
 
 
 
 

 1代目:丹羽亜紗実(名城大学、2012.2〜2014.3)

初代インターン生。丸八テントにおいて、インターンの学生を受け入れる体制を一代で築き上げた後輩の指導などでも活躍。大企業で3年間務めたのち、2017年に丸八の正社員に。
取材:https://www.chubu.meti.go.jp/b12mono_woman/kigyou/kigyou006.html
 
 

インターン時の業務内容  ⑴中小企業庁の「JAPANブランド育成事業」で数百万円の補助金を獲得 ⑵中国出張(世界最大級の展示会、新規取引先の開拓

インターン参加動機誰も踏み入れたことのないフィールドで自分自身の力で何ができるのか、どこまでできるのか挑戦してみたいという強い気持ちがあったからです。また、モノづくりにも興味がありオンリーワン・オーダーメイドのこだわりにワクワク感を抱き、何か新しいこと・ものへの期待があり、丸八を選択しました。

インターンに参加してみて:一言では言い切れないほどの経験を得ました。「行動することの大切さ」を実感できました。待っていても何も始まらず、自分には何ができるのかを考えながら行動する力が身につきました。そのスピードを上げることで吸収できることや信頼が増え、たくさんの人に出会うことができました。 その経験はすべての人が手に入れることができるわけではなく、全力で何かに向き合い、必死に成し遂げる気持ちがあったからこそ、会社側も全力で返してくれたと思っております。


 

 

 4代目:高須巧 (愛知大学、2013.2〜2017.3)インターン歴:4年!!」

現場への同行や展示会への出展、JAPANブランドなどテント業務をこなす他、インターンの人事も務める。留学を経た後、中小企業へのコンサルティング「ミチカラプロジェクト」の立ち上げに参画

インターン応募動機:「自らの手でチャンスを掴みなさい」という社長の考え方に強く共感し、とことん仕事を任せてもらえる環境が、当時1年生だった私にはとても貴重であり、実際のビジネスの世界に飛び込みたいとより強く思うキッカケになりました。

インターンに参加してみて:丸八でお世話になっていた期間は、社長に同行させていただき、「会社としてどうあるべきか」「社長はどう考えるのか」を真近で吸収できる環境だったため、普段から「自分よりも上の立場で物事を考える」習慣を身に付けることができました。現在は、商業施設の開発をする部門で、会社の将来を左右する部署で日々仕事をしています。


 

 
 

 5代目:伊藤美音 (愛知大学、2013.3〜)

大学時代の丸八でのインターンシップをきっかけに、2016年4月に新卒で入社。インターン時では、大学1年生なふがら、経理、労務、人事、広報など複数の業務を担当。

取材:https://www.chubu.meti.go.jp/b12mono_woman/kigyou/kigyou006.html

インターンでの業務内容:経理、労務、人事、広報(ECサイトやHP運営)、受注

インターンを通して自己成長した点未経験の業務に立ち向かう中で、多くの知識を吸収。会社のビジョンを理解した上で自分の役割を把握する力が身につきました。

社員としての今後の目標:人材育成、技術の向上、SNSやプレスを活用した広報・ブランディング戦略、それに必要な資金調達などに多角的に着手し、会社をもっともっと成長させたいです。


 

 
 
 
 

10代目:竹田悠人 (南山大学、2014.8〜)

約八百人の学生を巻き込み、岐阜の図書館のランドマークである、メディアコスモスのテント製作のリーダーを務めた。ベトナムへの出張を経たのち、インド事業を立ち上げる。2016年4月より正社員に。

https://flying-penguin.jp/project/PM00000011

https://g-mediacosmos.jp/cosmos/about.html

 

 


11代目:A.K. (愛知淑徳大学、2014.8~2016.3)

テントの動画作成、Youtubeでの公開を行う。メディアコスモスの作成にも携わる。

 12代目:R.M. (愛知淑徳大学、2015.2~2016.3)

日常業務やカタログ作成などを通してテント業務の下支えを行う。

 13代目:O.V. (ゾイド大学、2015.3~2015.8) 海外出身の方の受け入れも歓迎!

オランダ、ゾイド大学からの留学生。アリババなどを用いた海外販路の開拓を行った他、展示会などに参加する。

 
 
 
 
 
 
 

14代目:牧野由季 (愛知県立大学、2015.9〜)

インド事業を主に行う。3回にわたるインド出張や、ゴールドマンサックスでのプレゼンとそれに伴うクラウドファンディング獲得などの実績を持つ。2017年より正社員に

 

15代目:N.H. (明治学院大学、2015.9〜2016.7)

横浜営業所初のインターン生。横浜の商店街にて営業活動を行う他、カタログ作成にも関与。横浜営業所におけるインターン生受入れの土台を構築。

 

16代目:Aditya Rao (ガロットビジネススクール、2015.9〜2016.6)

インドにて丸八のインターン生として活躍。現地の市場調査や出張手配・同行・通訳などを行う。2016年7月より社員として勤務。

 

17代目:Ritu Singh (ガロットビジネススクール、2015.9〜2016.6)

インドにて丸八のインターン生として活躍。現地の市場調査や出張手配・同行・通訳などを行う。2016年7月より社員として勤務。

 

 


18代目:藤山美穂 (金城学院大学、2016.2〜2016.8)

社会人になっても役立つスキルが身につきました!

インド事業において現地の学生に対し日本語授業を行った他、幻冬舎出版の責任者やJICEインターンの責任者を務める。そののちイベント企画運営を担当。

インターンでの業務内容:⑴インド日本語教育 ⑵幻冬舎出版事業(前半)  ⑶JICEインターン ⑷イベント企画

インターン応募動機:社会人としてのマインドを大学生のうちから身に付けたいと思ったため、インターンを始めました。その中で丸八を選んだ理由は3つあり、社長がインターン生に権限移譲していること、インターン生が多いこと、先輩がプロジェクトを話す際に目が輝いていたことです。

インターンでの活動が活きた経験:全体のプロジェクト、業務を通して、2点強みとして生かせているポイントがあります。1点目はメンタルです。仕事に対して後ろ向き、他人任せなところがあり、かつすぐに泣いてしまうなどメンタルで弱いところがありましたが、様々なプロジェクトを通し成功・失敗を含め多くの経験を詰めた結果、第三者視点で自分を分析し、感情を切り替えるほどメンタルが強くなりました。2点目は人前で話す力です。丸八では来客時や土曜会議、イベントなど様々なタイミングで発表する機会があります。多くの発表の場数を踏めたことで、発表力と発言力が身に付きました。これらのスキルを生かし、入社後の新人研修ではチームリーダーに選ばれ、かつチーム賞と新人賞を獲得できました。


 

 

19代目:Y.N. (名城大学、2016.2)

ブログを用いたテントの営業・販売を行う。

 

20代目:S.M. (東京大学、2016.2〜2017.3)

ミチカラプロジェクトを立ち上げ代表を務める。インド事業をサポートし、2016年7月にはインドへ出張。横浜事業のサポートにもあたる。横浜営業所インターン2代目。

ミチカラプロジェクトの詳細はこちら→ミチカラプロジェクト

 

21代目:前田拓馬 (南山大学、2016.5〜2017.3)

SEO対策やウェブサイトの運営を行う。海外の販路開拓の他、ミチカラプロジェクトへ参画する。
SEOのプロフェッショナル。

 

 


22代目:上野孝司 (愛知県立大学、2016.5〜2016.8)

JICEのインターン生のプログラムの責任者を務めたほか、日本語授業や日本語教科書の作成を行う。

インターンでの業務:⑴インド事業(日本語教育)  ⑵JICAインターン受け入れ

インターン応募動機:第一として、熱中できるものがほしく長期インターンの機会を探していました。その中で、英語を生かした海外事業に学生ながら関われること、マーケティングや営業の力を伸ばすことができると思い丸八を選択しました。  

インターンで学んだこと:プロジェクトを回す力と周りを巻き込む重要性を学びました。具体的には、インターン中、JICA生の受け入れのプロジェクトマネジメントを担当し、(数週間のインターン内容の企画、運営、進捗管理など)大学機関や地元メディアなど周囲を巻き込みました。この経験は、インターン終了後に、多国籍の人を巻き込んで行ったイベント(海外インターン)やスタートアップでの事業企画などで大きなプラスとなりました。 


 

 

23代目:有吉奈美 (愛知県立大学、2016.6〜2017.2)

インド事業人材部門を主に担う。インド出張への同行のほか、幻冬舎の本の出版に携わる。後輩教育のプロ。

 

24代目:坂本涼 (神奈川大学、2016.8〜2)

横浜営業所3代目インターン生。横浜の幼稚園、商店街にて営業活動を行う他、カタログ作成にも関与。動画作成も行う。

 

25代目:三谷香央梨 (名古屋外国語大学、2016.9〜3)

日常のテント業務を行う他、鶴舞商店街での営業やテントを用いた商品開発に携わる。丸八テントきっての特攻部隊。

 

26代目:中村亮輔 (愛知県立大学、2016.12〜)

 現場・施工への同行、インド事業を担当する。また2017年9月よりインドに駐在し、現地での市場調査、営業を行う開拓者。2018年8月下旬から2週間、再びインドへ。丸八インドチームの結成に向けて奔走している。

インド駐在ブログはこちら → 学生インターンがインド駐在したらこうなった

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27代目:中嶋大倫 (愛知県立大学、2017.1〜6)

海外テントの事例を集めたテントアルバムを作成。スペイン留学で鍛え上げたカメラ技術は丸八一を誇る腕前。

 

 


28代目:牧野愛 (南山大学、2017.1〜7)

インド事業(製品販売・人材事業)、大手ショッピングモールと大学とのDIYイベントの企画を担当した。現在はアリゾナ州立大学に留学中。

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29代目:河口りさ (名古屋市立大学、2016.2〜)

コンサル事業、補助金事業、人事を担当。もち前の「どすこいスキル(物事に対してガツガツ取り組みすぎるという意味)」でガシガシ進めた。

 

 


 

30代目:籾山 幸子 (創価大学 2017.4~7)

インド事業(製品販売・人材事業)、NPO法人とのコラボ企画(端材プロジェクト)を担当。インド留学直後にインターンを開始した。

 
 
 

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32代目:鈴木 悠一郎 (Purdue University 2017.7~2017.8)

インド事業製品販売プロジェクト、JICE ABEイニシアティブインターンプロジェクト、海外テント取引を担当。丸八テントのマスコット、さつまこてつ似の癒し系。

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33代目:田原 優香 (名古屋市立大学 2017.8~)

 

インド事業と海外取引を担当。2017年度のJICEインターン生の企画・運営・補助を担当した。
癒し系とキャリアウーマンの2面を持つ。

 

 


 

34代目:日下 翔太 (愛知大学 2017.8~)

就活に活きるスキルが身についた!

ミチカラプロジェクト、販路開拓のための通販サイトへの営業を担当。

 業務内容:中小企業向けのコンサル「ミチカラプロジェクト」

インターンの参加動機:経済の流れ、就活をする前に社会人の体験をするため。また、将来のやりたい事を探すために一商社、一中小企業を内部から見たかったため。

インターンをやってよかったと思える点:社会人としての基礎知識、経済の周り方、中小企業の内部を学び、就職活動に繋げられたこと。また、就活において他の学生とは違う視点を持ち、就職先の決定に活かせたこと。さらに、就職後、社会人的基礎スキルを活かし生産性のある業務を行えたこと。

 

 

 


 

35代目:奥畑 友梨 (名古屋外国語大学 2017.8~9)

日常業務、インド事業を担当。持前の英語スキルを活かして、インドと日本の間を取り持った。

 36代目:K.S. (東京大学 2017.8~2017.9)東京大学との連携プログラムがあります!

東京大学との連携プログラムにて参加。端材プロジェクトを担当。製品考案から販路開拓、社内改善まで行った。

 

 
 
 

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37代目:鈴木 理沙 (名古屋大学 2017.10~2017 .12)

フランス版写真集、SEO部長、ミチカラプロジェクトを担当。文才を活かし、中部経済新聞での寄稿文連載に携わる。

インターン当時の業務内容:⑴社内改善(インターン生のスケジュール管理、業務のIT化) 
⑵中部経済新聞への寄稿文執筆  ⑶フランス語HP・ブログ担当

インターンの参加動機:大学を休学することになり、その間の一番有意義な時間の使い方としてインターンシップを探していたところ、「名古屋No.1」と銘打っていた丸八を選んだ。個性を活かす方針に惹かれた。

インターンへの参加経験が役立ったエピソード:ビジネスの基本が自然に身についていることは就活のみならず新入社員としての第一歩として大きなアドバンテージとなっている。「仕事ができる人間」として扱われるか「できない人」というレッテルを貼られるかでは、その評価のみならず自分のモチベーションも大きく変わる。何事も上からの指示を待つのではなく、自分で考える力が養われることは間違いない。そして意外と「端的にまとめて報告する」スキルは如何なる時でも発揮される力となっている。

 

 


 

38代目:中田 稔彬 (名古屋大学大学院 2017.11~2018.1)

弊社業務では、海外取引が多く、英語、フランス語、中国語、ドイツ語などの語学スキルを生かすことができます!

フランス版写真集、ミチカラプロジェクト、海外事業を担当。フランス語、英語、スペイン語を話すトリリンガル。

 

 


 

39代目:井村 百合佳 (南山大学 2017.12~)

中部経済新聞寄稿文の製作リーダーとして活躍。全25回にも及ぶ連載をやり遂げる。

業務内容 ⑴中部経済新聞寄稿文連載 ⑵パンフレット制作 ⑶丸八インターン本第二弾 

インターン参加動機:アルバイトと学校だけの生活で刺激がなく、何か挑戦したいと思っていたところ丸八インターンに出会い、そこで働く先輩方の輝く姿に憧れてインターンを始めました。

インターンの活動が活きた経験:自分の好きなことや嫌いなこと、得意なことや不得意なことが明確化し、就活での自己分析がしやすいです。また、物事を深掘りしてみる力がつきました。

 

 

 

 


 

40代目:山本 彩乃 (愛知県立大学 2017.12~2018.1)

中国版Facebookを立ち上げる。中国留学経験者で、中国語が堪能。

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41代目:服部 愛実 (南山大学 2018.1~)

弊社でのインターン経験を生かし、マーケティングのコンテストで全国優勝を果たす。

業務内容:⑴インド事業(現地のテント事情に関する市場調査) 
⑵コンサル事業「ミチカラプロジェクト」(商店街に対するfacebook活用のご提案、講演会の広報戦略の提案、ホームページ作成の提案)

インターンを始めた理由:インターン斡旋会社のイベントで、丸八インターン生がキラキラしながらプレゼンしているのを見た。そこで私もこうなりたいと強く思い、インターンに応募した。また、海外事業に興味があり、英語を使ってビジネスに関わる経験を学生のうちにしたいと思い丸八をインターン先として選択した。

インターンの経験が活きたエピソード:企業様へのプレゼンの前日に、先輩から相手に刺さらないプレゼンだと指摘され挫折した経験から、相手の目線に立って考えることが何においても大事だということを身をもって学んだ。その経験から、相手目線で考え伝えることを意識し、ゼミの商品企画の大会に出場したところ、全国優勝を勝ち取ることができた。 

 

 


 

42代目:佐藤 優衣 (金城学院大学 2018.1~)

大学コラボ、インターン事業に携わる。

早朝に出勤するため、社長に合鍵作成を依頼したという逸話があり、

女子らしさの塊でありながら、並みならぬ根性(金城こんじょう)を持つ。

 

 

 

 


43代目:神谷 宥樹 (名古屋外国語大学 2018.3∼2018.5)

 動画作成に携わる

 

 

 

 


44代目:清家 侑里 (名古屋大学 2018.3∼)

 

主に外国人インターンプログラム、海外輸入、人材事業に携わる。

持前の英語力を生かして、中国企業相手に電話で交渉するなど、強いメンタルの持ち主。

 

 


45代目:長谷川 寛和 (マウント・アリソン大学 2018.6∼)

海外大学に通い、一時帰国中の学生の方も歓迎!

 カナダ在住で夏休み期間のインターン参加。海外仕入れ先開拓、英語サイト作成に携わる。

インターンの応募動機:
丸八インターンのプロジェクトは海外取引、コンサルティング等幅広い。日々の業務で実際のビジネスに触れながらこれらのプロジェクトに携わることで、大学卒業後の進路について選択肢を絞ることができると考えた。その為丸八でのインターンを選択した。

インターンでの経験が活きた点:
大学でチューターをしたときに、丸八のインターンで培った「喋る力」が活きた。私自身、人前で喋るのは上手くなかった。しかし、丸八ではインターン生がプレゼンなどで話す機会が多くある。インターンを通して先輩との練習や、多くの経験により話す内容の選別や順番といった「喋る力」を以前よりもつけることができた。大学で心理学のチューターをした際、この経験を活かして教えていった。そのおかげで生徒からの評判は良く、当初は一科目のみ教えていたが次の学期には二科目教えることになった。

 

 
 

 


48代目:佐藤 瑛真 (名古屋市立大学 2018.7∼)

SEO隊長、ミチカラプロジェクト、高校生インターンを担当。

商品開発や、西陣帆布・カーボンの販路開拓にも熱意がある。

 

 


49代目:森 風花 (愛知県立大学 2018.7∼)

 

主に、ミチカラプロジェクト、人事、インターン本の作成に携わっている。
インターンを通して、挑戦する事目標とし、日々成長ができるように励んでいる。

 

 


50代目:末崎 七慈 (名古屋外国語大学 2018.8∼)

 インド事業と海外取引を担当。得意の英会話を生かして通訳なども行う。

 

 


51代目:飛田 恵里香 (南山大学 2018.8∼)

 現在アメリカに留学中。

 

 


52代目:森 裕人 (京都大学 2018.8∼)

 主にミチカラプロジェクト、入札、パラソルサイト立ち上げに携わる。

内定後インターンで、自身の実力向上を図る。

 

 


53代目:浅井 宏樹 (名古屋工業大学 2018.8∼)

高校生インターン、ミチカラプロジェクト、パンフレット・電子カタログ作成、広報など様々なプロジェクトに携わる。

 

 

 


54代目 小舘直人 名古屋大学(2018年10月~)

 
 

 


55代目 片野湧稀 名古屋大学 経済学部(2018年10月~)

ミチカラ、大学コラボ、ライセンス等に携わる

 

 

 


56代目 清水雄大 名古屋大学 農学部 4年生 (2019年1月4日~)

自身のプログラミングスキルを活かし、ネットビジネスに貢献。ミチカラ事業にも携わる。

 

 

 

 


57代目 橋本涼矢 名古屋外国語大学 3年 (2019年1月11日~)

 自身の英語力を生かしインド事業など海外事業に携わる。

 

 


59代目 鈴木千晶 名城大学 都市情報学部(2019年3月~)

 

 


61代目 M.T 愛知学院大学 経営学部(2019年6月2日~)

 

 


62代目 H.O 名城大学 理工学部(2019年6月~)

 

 


63代目 森田結人 名古屋市立大学 経済学部(2019年8月~)

 

 


64代目 T.H 中京大学 スポーツ科学部(2018年10月~)

行政書士、宅建の資格を持ち、ミチカラ、補助金事業に関わる。

 

 


65代目 八ッ橋珠菜 金城学院大学 国際情報学部(2019年10月~)

 

 


66代目 R.W 愛知県立大学 外国語学部(2019年11月~)