各インターン生たちの、これまでのインタビュー記事です。

 

皆が最初からできたわけではありません


紆余曲折して成長していったインターン生たちの姿、ぜひご一読ください! 

インタビュー記事

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ー初代インターン生。
丸八テントにおいて、インターンの学生を受け入れる体制を一代で築き上げた。
 
後輩の指導などでも活躍。大企業で3年間務めたのち、2017年に丸八の正社員に。
 
取材:https://www.chubu.meti.go.jp/b12mono_woman/kigyou/kigyou006.html
 
 インターン時の業務内容  

⑴中小企業庁の「JAPANブランド育成事業」

数百万円の補助金を獲得 

⑵中国出張(世界最大級の展示会、新規取引先の開拓)

 

インターン参加動機:

誰も踏み入れたことのないフィールドで自分自身の力で何ができるのか、

どこまでできるのか挑戦してみたいという強い気持ちがあったからです。

また、モノづくりにも興味がありオンリーワン・オーダーメイドのこだわりにワクワク感を抱き、

何か新しいこと・ものへの期待があり、丸八を選択しました。

 インターンに参加してみて:

一言では言い切れないほどの経験を得ました。

「行動することの大切さ」を実感できました。待っていても何も始まらず、自分には何ができるのかを考えながら行動する力が身につきました。

そのスピードを上げることで吸収できることや信頼が増え、たくさんの人に出会うことができました。 

 その経験はすべての人が手に入れることができるわけではなく、全力で何かに向き合い、必死に成し遂げる気持ちがあったからこそ、会社側も全力で返してくれたと思っております。


 

4代目:高須巧 (愛知大学、2013.2〜2017.3)「インターン歴:4年!!」

現場への同行や展示会への出展、JAPANブランドなどテント業務をこなす他、インターンの人事も務める。

留学を経た後、中小企業へのコンサルティング「ミチカラプロジェクト」の立ち上げに参画。

インターン応募動機:

「自らの手でチャンスを掴みなさい」という社長の考え方に強く共感した。

とことん仕事を任せてもらえる環境が、当時1年生だった私にはとても貴重であり、実際のビジネスの世界に飛び込みたいとより強く思うキッカケになりました。

 

インターンに参加してみて:

丸八でお世話になっていた期間は、社長に同行させていただき、

「会社としてどうあるべきか」「社長はどう考えるのか」を真近で吸収できる環境だったため、

 

普段から「自分よりも上の立場で物事を考える」習慣を身に付けることができました。

 

現在は、商業施設の開発をする部門で、会社の将来を左右する部署で日々仕事をしています。


 

 

①Oscar "A Dutch Guy In Japan For An Internship."

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②牧野由季『蕎麦屋見習い、インドへ出張!!』

 記事を読む

『蕎麦屋の息子がインドでテント販売に挑戦!経営者を目指すあなたへ』 記事を読む

 

③藤山美穂『普通の大学生になりたくなかった、

 

かっこつけの女の子の話』記事を読む

 

④S.M. 『【考える前にまず行動!は本当に正しいか?】

名古屋の老舗中小企業で半年間テントを売ってみて

気づいた事』

 記事を読む

 

⑤有吉奈美『留学経験者に告ぐ!!

海外に行っただけで満足?

みんなより2歩先の未来を掴み取れ!』 

前編を読む 後編を読む

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⑥三谷香央里『Stay Hungry, Stay Foolish.

~アメリカかぶれの女の子が、

テント屋さんでインターンして、

営業も商品開発もやっちゃった話。~』 記事を読む